大阪の中小企業支援機関。大阪産業創造館(サンソウカン)

    集客で検索した結果(22件中 1件目~10件目を表示)

  • パート・正社員を募集しても・・・ 効果的な求人票の書き方とは

    ハローワーク等で求人募集をしていますが、反響が少なく、反響があってもなぜか、
    イメージの違う人からの応募が・・・

    マーケティングと広報の視点で、求人票のブラッシュアップを。
    1.「求人とは集客」 マーケティングと広報(PR)活動です。
      求人募集とは、「望むイメージの応募者を集める活動」。みなさんの会社の集客と同じ、
    マーケティングと広報の視点が大事です。
     ですが、ご注意頂きたいことは、「人材像(求人ターゲット)の明確化」
    会社のPR活動に置き換えてみてください。「ターゲットの明確化」は最初の一歩。
    P...
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    人事、組織
    野間 信行
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    人事、組織
    野間 信行
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  • ネットショップで売り上げを伸ばすにはどうすればいいですか?

    ネットショップを立ち上げたいのですが、どのように進めればよいでしょうか。また、売り上げを伸ばすために必要なことは何でしょうか。

    ネットショップの開業形態を決め、地道な集客対策を実施することが大切です。
    ネットショップには、形態によっていくつかの種類があります。ご自身がどの種類のショップオーナーになるかを、最初に決める必要があります。
    ①ドロップシッピング
    商材はないがネットショップを始めたい場合に有効です。商品の仕入れ、顧客への発送などを代行する専門のサービス事業者(DSP:ドロップシッピングサービスプロバイダ)を利用します。利点は、在庫を持たなくていいこと、配送の手間がかからないことです。ただし、同じよう...
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    e-ビジネス・WEB活用
    乾 竜夫
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    乾 竜夫
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  • ホームページからの集客を増やすにはどうすればいいですか?

    ホームページを開設して、お客様からの問い合わせや商品の注文に対応できるようにしていますが、思ったように成果が上がりません。何かよい方法を教えてください。

    ホームページからの集客を増やすためにも原則があります。
    ホームページ(以下、HP)からの集客を増やすための原則を3つに分けて説明します。
    原則1:お客様に安心感を与える、
    原則2:SEO対策を実施する
    原則3:マーケティング手法を駆使する
    【原則1:お客様に安心感を与える】
    HPにも「事業所らしさ」「お店らしさ」が必要になります。実際の事業所や店舗でも、手がけているビジネスや商品に応じたオフィスや店舗としている...
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    e-ビジネス・WEB活用
    乾 竜夫
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    乾 竜夫
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  • 飲食店の売上が上がりません。売上を上げる方法はありますか?

    飲食店舗を経営していますが、思うように売上が上がりません。売上を上げる方法はありませんか?

    お客様アンケートを実施して、来店理由や強みを把握してください。
    売上を上げる方法は、①来客数を増やす、②客単価を上げる、が基本です。
    飲食店の場合であれば、売上=席数×満席率×回転数×客単価で計算ができます。
    今現在の店舗の状況がわからないので的確なアドバイスは難しいですが、この公式の来客数の数字を上げる事を意識して店舗経営に取り組む事がポイントです。
    この売上アップの方程式の前に大切になるのが、「お客様の来店...
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    販売促進・広告戦略
    戸田 浩司
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    戸田 浩司
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  • 効果的なお店のPRを教えてください。

    新規店舗をオープンします。どのようにお店をPRしたら効果的に集客できますか?

    対象顧客の求めているベネフィット(機能的便益・感情的便益)を明らかにしましょう。
    新規店舗のオープンということですが、どんなお客様を対象顧客にしているお店でしょうか?実は、同じ商品・サービスを扱っている店でも、対象顧客が違うだけでPRの内容・やり方は全く異なります。

    例えば、カフェの場合、対象顧客が「営業活動に励んでいるサラリーマン」と「幼稚園の送り迎えママ」では、そのPRの内容・やり方が異なる理由は容易に分かりますよね。これが、一見似通っているように思える、「営業活動に励んでいるサラリーマン」と「ノマドワーカー(=自宅や会社のオフィス...
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    販売促進・広告戦略
    嶋 えりか
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    嶋 えりか
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  • 店舗の集客のやり方を教えてください。

    店舗オープンして数年が経ちますが、安定した集客が実現できず、売上・利益が上がりません。

    「顧客の種類」に応じて「集客の打ち手」は異なります。
    集客を行う前に、まずは顧客の種類について知っておく必要があります。「市場(マーケット)→見込客→新規客→固定客→ファン客」です。

    特定の「市場(マーケット)」があって、その中に、自社の商品・サービスに興味をもってくれそうな「見込客」がいるわけです。見込客が一度でも商品・サービスを買ってくれたら「新規客」になります。そして、新規客が何度もリピートをしてくれて「固定客」になります。その固定客の中で自社との...
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    販売促進・広告戦略
    嶋 えりか
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    販売促進・広告戦略
    嶋 えりか
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  • ホームページの効果が上がらない本当の理由

    ホームページに対してSEOやリスティング広告を積極的に行っているのですが、会社の業績への効果が出ません。WEBではなく、チラシ等の手段に販売促進の重点を移そうと考えているのですが。

    ホームページの運用においては、何を目的とするかがいちばん重要です。
    今ではほとんどの事業者の方がホームページを持っています。しかし、そのホームページの目的を明確にしている方はあまり多くはありません。
    例えばチラシを作る際は、新商品の売り出しや新店への集客といった、明確な目的を設定することが普通です。
    しかしホームページを作る際には、このような明確な目的をもたないことが多いです。
    集客目的のチラシでしたら、来店客数が目標を下回ればチラシは失敗と判断でき、デザインや配布先の見...
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    e-ビジネス・WEB活用
    西谷 雅之
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    e-ビジネス・WEB活用
    西谷 雅之
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  • 自社に向いた無理なく続けられるソーシャルメディアの選び方

    FacebookやLINE、ツイッターなど、話題になったソーシャルメディアはいろいろ試してみたのですが、どれも効果が出ず長続きしませんでした。自分にはWEBは向いていないのでしょうか。

    自社の業種や課題、顧客層にあったWeb活用策を選ぶことが重要です。
    これまで企業のWEB活用の手段はいろいろ出てきましたが、せっかく始めても続けられる方は少ないようです。これは、業種や業態、さらには自社の課題にあったWEB活用策を選んでいないことが原因です。本来はそれぞれ目的が違うものなので、自社のマーケティング戦略の中に位置付けて、その本当の目的を理解したうえで取り組むことが重要です。

    WEB活用策の中でも、ソーシャルメディアの特徴は、利用者とのコミュニケーションです。運営者からの情報発信に加えて、運営者とユーザーとの、あるいはユーザー同士の会話によりコンテンツが作られます。ユーザーからのコメントには、好意的なものだけではなく、お店や製品・サービスへの不満...
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    e-ビジネス・WEB活用
    西谷 雅之
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    西谷 雅之
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  • 広告宣伝をしているのに客が来店しません。

    チラシ、DM、メルマガ、インターネット広告など広告宣伝にお金をかけていますが、全く効果がなく、客が来店しません。どうしたらいいのでしょうか?

    広告宣伝を実施する前に、「ビジネスを繁盛させるための3大原則」をおさえましょう。
    「ビジネスを繁盛させるための3大原則」とは、次の3つの質問に対して、経営者として明確な答えを持つことです。
    (1)あなたはビジネスを、どんなお客様のために行っているのですか?
    (2)そのビジネスによって、そのお客様はどんなハッピーを得ることができますか?
    (3)あなたはどのようにして、お客様のハッピーを実現させるのですか?

    <(1)あなたはビジネスを、どんなお客様のために行っているの...
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    販売促進・広告戦略
    嶋 えりか
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    販売促進・広告戦略
    嶋 えりか
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  • 居抜き店舗で開業したが売り上げが伸びない

    居酒屋を経営しています。開業資金も少なかったので、現在商売しているお店を食器や什器が付いた形で権利を買い店舗は借りる形で開業したが売り上げが上がりません。

    一般的に儲かっているお店は普通に考えると手放さないと思います。
    開業後の相談で多いのは、知り合いから店舗を譲ってもらったとか、居抜きで冷蔵庫など厨房機材がすべてついているので権利金を払って開業したが売り上げが良くないとの相談です。まず居抜きを借りる問題点を説明します。通常店舗を借りた場合は、退店時はスケルトン返しですが当然お金がかかります。また、厨房機器や内外装をリースにしている場合は途中解約が難しいので残金の一括支払いになります。これが権利金の意味です。すなわち前任者は金銭的に苦しかった事になります。如何なる理由で撤退したかは意味がなく大半は不採算である事が多いと思います。そこで実際に店舗を借りた場合はどの様に対応すると良いかについて説明します。お客さんの立場で考えると、常連の場合は店舗名を気にすることなく習慣として入店して雰囲気 味の違いを感じると期待していた味(前の店の味 雰囲気)とイメージが違うのでマイナスの印象になりやすい傾向があります。また、以前のお店を利用していない人は、同じ場所で、同じ業態で営業していると新規性を感じる事が少なく通常のグランドオープンより集客が落ちてしまいます。よって引き継いで営業すると売り上げが以前より落ち込むのです。売り上げを上げるには、地域の人に以前の店とは違う店であると確実に認識してもらう為にすべき事が大きくは3つあります。
    ① 店名を完全に変える事と店頭の看板 イーゼルなどの雰囲気を変えて下さい。店頭看板はメニユーの写真を大きく拡大して掲出しましょう。
    ② 以前のお店とは違う自分のお店のオリジナルな代表メニユーを作りアピールしましょう。ボリューム感 話題性 特化性(ここでしか食べれない)職人性(プロの...
    回答者
    店づくり・店舗運営
    堀越 昭夫
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