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大阪の中小企業支援機関。 大阪産業創造館(サンソウカン)

    集客で検索した結果(30件中 1件目~10件目を表示)

  • 売上が低迷しています。何から手を付ければいいでしょう?

    売上が減少しており、回復の見込みがありません。なんとか手を打ちたいのですが、何から取り組めばいいのでしょう?

    まずは、現状分析をして売上につながっていない業務やサービスを整理、重点的に取り組む内容を決めましょう
     売上の低下の原因は大きくは、環境の変化に自社のサービスや体制がついていっていない事にあります。顧客数の減少や単価のダウンなど、なんとなく感じている事を、数値で分析して明確にしてみましょう。さらに現場で接客や営業をしている人やお客さまにヒヤリングしてみると、取り組むべき課題が...
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    マーケティング戦略
    泊 悦子
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    マーケティング戦略
    泊 悦子
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  • 新規開拓をするのに、商談会や展示会で成功するポイントは?

    当社製品の顧客開拓や新製品の販路開拓をするために、展示会への出展を考えています。どのように進めたらいいのか、また成果を出す秘訣やポイントを教えてください。

    「事前・当日・事後」の流れと「プレゼンテーション」が大事です。
     展示会、商談会は、“魅力ある商材や企業の発掘・新規取引”という明確な目的を持った企業と一挙に商談できる絶好の場です。出展の目的は「顧客開拓・販路開拓」です。
    ①事業計画と連動した「出展の目的(課題)とコンセプトの明確化」
    ②ターゲット顧客へのきちっとした「中身の濃い打ち出しと特...
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    マーケティング戦略
    佐々木 武
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    マーケティング戦略
    佐々木 武
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  • 求人に反響がありません。求職者は求人票のどこに興味が・・・

    求人サイトなどで求人広告を出したりハローワークで求人票を出したりしていますが、
    応募につながるような反響がありません・・・
    やっぱり、お金をかけて広告したり、賃金を高くしたりしないとダメなんですかね・・・

    求人とは、集客。求人票への興味、必ずしも賃金ではありません。
    1.欲しい人材はどこを見る 「求人票の科学」
      求職者は、求人票のどこに興味があるのでしょうか?
    それを科学的に検証した研究報告書が、労働政策研究・研修機構から公表されています。
    求職者の“視線の動き・注視時間”を視線計測装置で計測、その数値を色と濃度に
    変換し表現する「アイトラッキング・ヒートマップ」の2つの手法で検証...
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  • ネットショップで売り上げを伸ばすにはどうすればいいですか?

    ネットショップを立ち上げたいのですが、どのように進めればよいでしょうか。また、売り上げを伸ばすために必要なことは何でしょうか。

    ネットショップの開業形態を決め、地道な集客対策を実施することが大切です。
    ネットショップには、形態によっていくつかの種類があります。ご自身がどの種類のショップオーナーになるかを、最初に決める必要があります。
    ①ドロップシッピング
    商材はないがネットショップを始めたい場合に有効です。商品の仕入れ、顧客への発送などを代行する専門のサービス事業者(DSP:ドロップシッピングサービスプロバイダ)を利用します。利点は、在庫を持たなくていいこと、配送の手間がかからないことです。ただし、同じよう...
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  • ホームページからの集客を増やすにはどうすればいいですか?

    ホームページを開設して、お客様からの問い合わせや商品の注文に対応できるようにしていますが、思ったように成果が上がりません。何かよい方法を教えてください。

    ホームページからの集客を増やすためにも原則があります。
    ホームページ(以下、HP)からの集客を増やすための原則を3つに分けて説明します。
    原則1:お客様に安心感を与える、
    原則2:SEO対策を実施する
    原則3:マーケティング手法を駆使する
    【原則1:お客様に安心感を与える】
    HPにも「事業所らしさ」「お店らしさ」が必要になります。実際の事業所や店舗でも、手がけているビジネスや商品に応じたオフィスや店舗としている...
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  • Webを活用したB to Bビジネスの新規開拓をする方法

    B to C企業が、ホームページやSNSを使って知名度や売上向上につなげているイメージはありますが、当社はB to Bビジネスをしています。B to BでもWebで新規開拓できますか?

    BtoBビジネスの販路開拓は、Web活用が効果的です。
    企業には解決したい問題(ニーズ)があり、価格や技術力、品揃え、品質、納期対応など、その条件が明確にあるため、B to CビジネスよりもB to Bビジネスの方がWeb活用で成果を上げやすいと考えています。
    しかしながら、取引構造が硬直的なためホームページは必要ない、当社と同じような技術を持つ企業は限られている・業界内で知名度があるからわざわざからPRしなくても問い合わせがくる、と考えているB to B企業の経営者も多いです。みすみすビジネスチャンスを逃しておられ、もったいないことです。
    ...
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    web活用・システム運用
    松尾 健治
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    web活用・システム運用
    松尾 健治
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  • ホームページのアクセス解析で売り上げを伸ばす

    ホームページからお問い合わせを増やして、売上をアップさせたいです。
    専門書を読んでいたらアクセス解析をしましょうと書かれています。社内で取り組む場合、どのようにしたらよいでしょうか?

    実施面では仮説と検証指標の設定、運営面では社内体制や予算設定が大切です。
    ホームページにアクセス解析ツールを導入することで、どのくらいの人がホームページに訪れているか、どこから来ているかに始まり、詳細なマーケティング情報を得られます。
    アクセス解析ツールは様々ですが、代表的なものに無料(2018年7月時点)で使用でき、
    インターネットや書籍で情報を得やすいGoogle Analytics(グーグルアナリティクス)があります。

    アクセス解析にあたって必要なのは、どうしたら成果が出るのかという仮説と、その成果を図る指標です。
    仮説...
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    web活用・システム運用
    松尾 健治
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    松尾 健治
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  • 高齢化IoT時代に小さなお店が生き残る為にすべき事はありますか?

    金物雑貨店を父の時代から商店街で営業していますが、高齢化も進み若い人たちは来店してくれないし、IoT時代と云われても何をして良いかわかりません。
    小さな個人商店が最低限すべき事があれば簡単に教えて下さい。

    ポイントは大きく2つです。子育て世代の確保とお金の決済方法です。
    Industry4.0やFintech2.0にIoT時代はオムニチャネルOmni channelで・・などの横文字ばかりで商売をするうえで実際にどうすれば儲かるかがピンときませんよねぇ。
    簡単に説明すると更に高齢化が進むと商店街にお客が居なくなる。なぜなら今の子育て世代は共働きでお買い物は夜か週末に大型モールに家族で買い物に行く習慣がついているからです。またスマホ・インターネットの普及でネット通販も一般化していますので益々商店街に来る人は減っています。もう一つ...
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    店づくり・店舗運営
    堀越 昭夫
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    店づくり・店舗運営
    堀越 昭夫
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  • 軽減税率で消費税の導入で小さな飲食店で売り上げを伸ばす方法は

    うどん屋を長年経営していますが年々売り上げが減少しています。過去の増税で売り上げは毎回下がった経験があります。近隣に大手のセルフのうどん店も出来ているので軽減税率の消費税導入に不安を感じています。

    大丈夫です。軽減税率で大手チェーンに対抗できるチャンスです。
    2019年10月度に消費税が10%になりますが、軽減税率が導入される事になりました。
    まず飲食店の戦略として軽減税率を理解して下さい。飲食店で問題になるのは店内で飲食をする場合や、ケータリングなどの出張料理は標準税率で10%です。しかしお弁当・お持ち帰り、出前、宅配は軽減税率対象で8%です。(テイクアウト・お土産・屋台での軽食等も)
    ここで作戦ですが大手セルフうどんチ...
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    店づくり・店舗運営
    堀越 昭夫
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    店づくり・店舗運営
    堀越 昭夫
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  • 自社に向いた無理なく続けられるソーシャルメディアの選び方

    FacebookやLINE、ツイッターなど、話題になったソーシャルメディアはいろいろ試してみたのですが、どれも効果が出ず長続きしませんでした。自分にはWEBは向いていないのでしょうか。

    自社の業種や課題、顧客層にあったWeb活用策を選ぶことが重要です。
    これまで企業のWEB活用の手段はいろいろ出てきましたが、せっかく始めても続けられる方は少ないようです。これは、業種や業態、さらには自社の課題にあったWEB活用策を選んでいないことが原因です。本来はそれぞれ目的が違うものなので、自社のマーケティング戦略の中に位置付けて、その本当の目的を理解したうえで取り組むことが重要です。

    WEB活用策の中でも、ソーシャルメディアの特徴は、利用者とのコミュニケーションです。運営者からの情報発信に加えて、運営者とユーザーとの、あるいはユーザー同士の会話によりコンテンツが作られます。ユーザーからのコメントには、好意的なものだけではなく、お店や製品・サービスへの不満...
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