【公的機関】事業承継なんでも相談所|大阪の中小企業支援機関。 大阪産業創造館(サンソウカン)

中小企業の経営者・起業家の皆様を支援する機関。大阪産業創造館(サンソウカン)

中小企業限定

事業承継なんでも相談所

御社にとって良い事業承継の取り組みが進められるよう、サポートと応援を続けていきます。
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お知らせ

公的機関として、平等な視点でアドバイスとサポートをします。

事業承継は、準備を行っていくことで苦労を軽減し、また次世代での再生・成長の加速に繋げることも可能です。事業承継なんでも相談所では、相談サービス、セミナー、役に立つフォーマットなどのご提供を通して、中小企業のみなさまの事業承継をサポートします。

まずは、「事業承継 無料相談サービス」で、お気軽にお問合せください。

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事業承継に必要な準備へのアドバイス、また行動のためのサポートを行っていきます。経営者・後継者どちらのお立場の方でも、お気軽にご相談下さい。

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「経営者」の方へ

事業承継を考え始めたばかりの方でも、すでにいろいろと策を考えている方でもご利用可能なメニューをご用意しています。

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「後継者」の方へ

「会社の後継者」である人々が集う勉強会を実施しています。
もちろん、個別相談も可能です。

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これまでのご相談事例

後継者事例1 高齢の親の保有分と分散した株式の処理対策
高齢で要介護状態の親が保有している株式について、親の介護を姉妹が行っていることもあり、将来の取り扱いが不安である。また、同族間で株式が分散しており、...ご相談事例の続きを読む
後継者事例2 確たる後継指名を得ていない不安と相続問題
後継者候補の悩み相談。現社長は相談者の母親の兄弟で独身かつ子供はいない。創業者の父親から事業を譲り受けたのが兄弟で唯一事業に関わっていた現社長である。...ご相談事例の続きを読む
経営者事例3 息子に承継させるについての事業の将来性と経営権
兄から経営を譲られた60歳代社長の後継候補である子息同席での相談。子息は3年前に入社した30歳代前半。本業は成熟産業に属し将来の見通しは、...ご相談事例の続きを読む
後継者事例4 本音を語らない経営者は後継予定者を不安にさせる
相談者は社長(経営者)の一人息子で後継予定で数年前に入社した30歳台半ば。現状は社長が実権を握っており、事業承継について特段の話がないので、...ご相談事例の続きを読む
経営者事例5 社員を後継者に指名するについて
相談者は50歳代後半の創業社長。社長には女の子どもが2人。いずれも既に結婚しているとともに、将来に亘って関わっていきたいという職業を持っているので、...ご相談事例の続きを読む
後継者事例6 突然の承継に備えての相談
会社の役員として実質経営を取り仕切っている後継予定者の相談。父である社長が高齢かつ病気がちで、突然社長を引き継がねばならないことも起こりうる状況になる。...ご相談事例の続きを読む
後継者事例7 高額になった自社株対策の悩み
相談者は既に社長を父親から譲り受けていた。しかし相談者の持株は10数%と低く、過半は父親が引き続き保有しており、その他役員である叔父とその息子(社員)が...ご相談事例の続きを読む

大阪産業創造館 事業承継なんでも相談所事務局

06-6264-9939
(月~金 10:00~17:30※祝日除く)