【トークライブ!】「共感」のチカラで、苦境を乗り切れ 〜味方をつくる共感経営とプレゼンの極意|イベント・セミナー申込画面|大阪産業創造館

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【トークライブ!】
「共感」のチカラで、苦境を乗り切れ 〜味方をつくる共感経営とプレゼンの極意

No.31492

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対象 中小企業経営者・経営幹部
開催日時 2020年11月24日(火) 14:00-16:00
開催日時補足 ※受付開始は、開始時間の30分前です。
開催場所 大阪産業創造館4F イベントホール
定員 70名
 満席になり次第、締め切ります
講師 三輪 開人 氏
NPO法人e-Education 代表

山崎 大祐 氏
株式会社マザーハウス 代表取締役副社長
申込締切日 受付締切:前日まで
料金 2,000円/名 
 消費税込み
 ※当日はお釣りの必要がないようご準備ください。
★ユーザー登録1件につき1名様しか参加できません。お連れ様は別途ユーザー登録と申込が必要です。
お支払方法 当日受付にてお支払い
お問合せ先 大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月‐金 10:00‐17:30 (祝日除く)
交通機関:Osaka Metro「堺筋本町駅」下車
「中央線」1号出口「堺筋線」12号出口 各徒歩約5分

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コロナ禍で厳しさが増すビジネス環境。

その中で、この逆境を乗り越えるために最も重要な要素の一つが、お客さまやスタッフをはじめとしたステークホルダーからの「共感」です。
そんな「共感」を集める経営=「共感経営」が今回のトークライブのメインテーマです。


今回の話し手は、「最高の授業を世界の果てまで届けよう」というミッションを掲げ、その国際協力や教育関連の活動が多くのメディアに取り上げられ続けている「NPO法人e-Education」代表、三輪開人 氏。

聞き手は、これまでも産創館のトークライブで数々の経営者と対談し、その成功のキーポイントを引き出してきた株式会社マザーハウス代表取締役副社長 山崎大祐氏を迎えます。

創業者ではなく、二代目経営者としてどのような苦労があったのか。
人生曲線に沿って、三輪氏のこれまでの軌跡や転機に山崎氏が迫ります。

経営者同士だからこそ聞ける・話せる、逆境を乗り越えるための「共感経営」について、熱く語る贅沢なセッションを、ぜひお聴き逃しなく!

コーディネーター・山崎大祐氏が語る「ココが聴きどころ!」

◆二代目代表は、どのように創業者の呪縛から卒業したか。

実は、三輪さんはNPO法人e-Educationの二代目代表で、創業代表から団体を引き継いだ当時もとても話題になりました。

しかし、そうしたプレッシャーを跳ね除けて、団体の改革を進め、継続的な成長軌道に載せることに成功しています。

この裏側にあった苦悩、それを乗り越えた情熱と思考に迫ります。

◆経営に共感をどう生かすのか?経営者同士で徹底対談。

様々な能力が求められる経営。

その中で最近注目されているのが、「共感」です。

仲間を集めること、組織をまとめること、プロダクトをつくること、お客さまに届けること、経営の全ての局面において、共感のチカラが必要となっています。

共感のチカラを誰よりも感じている2人の経営者が「共感」について徹底討論します。

◆思いで仲間を集めるために。共感を生むプレゼンの極意とは?

「思い」を力にするためには、共感を呼ぶプレゼンをするためのスキルが必要です。

共感のチカラで経営をしてきただけでなく、ビジネスカンファレンスで多くのプレゼンを共感の視点からブラッシュアップし、その方法論をまとめた著書「100%共感プレゼン」(ダイヤモンド社)は大きな反響を呼んでいます。

そんな三輪さんのプレゼン手法を開放します!

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話し手

三輪 開人(みわ かいと)氏
NPO法人e-Education 代表

1986年生まれ。

早稲田大学法学部在学中に、同大学の後輩とともにNPO法人e-Educationの前身を設立。

大学卒業後は、JICA(国際協力機構)で東南アジア・大洋州の教育案件を担当。

2013年10月に退職し、e-Educationの活動に専念。2014年7月に同団体の代表へ就任。

バングラデシュをはじめとした途上国14カ国で3万人の中高生へ映像授業を届けてきた。

2016年、アメリカの経済誌「Forbes」のアジアを牽引する若手リーダー「Forbes 30 under 30 Asia」に選出。

2017年にはプレゼンの天下一武道会と呼ばれる「ICC FUKUOKA」の「第一回カタパルト・グランプリ」で優勝。

以後、全国から講演やセミナーの依頼が殺到。

大手企業の経営者から大学生まで幅広い層の「話し方」の改善に貢献している。

NHKドキュメンタリー番組『明日世界が終わるとしても』などメディア出演多数。



【著書】 
「100%共感プレゼン〜興味ゼロの聞き手の心を動かし味方にする話し方の極意」(ダイヤモンド社)

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聞き手

山崎 大祐(やまざき だいすけ)氏
株式会社マザーハウス 代表取締役副社長

1980年東京生まれ。

慶應義塾大学在学中にベトナムでストリートチルドレンのドキュメンタリーを撮影したことをきっかけに、途上国の貧困・開発問題に興味を持ち始める。
卒業後、ゴールドマン・サックス証券にエコノミストとして入社。
その後、「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念としたマザーハウスの経営への参画を決意し、2007年に創業メンバーとして入社。

2019年から代表取締役副社長に。

現在、マザーハウスは6カ国でバッグ・ジュエリー・アパレル等を生産、5カ国で40店舗を超える店を運営し、700人規模の会社となっている。
他にも(株)Que社外取締役、日本ブラインドサッカー協会外部理事、朝の情報番組「グッとラック」(TBS系列)の金曜日レギュラーコメンテーターも務める。

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    ●報道関係者などの事前承認を受けた方を除き、当館が主催するセミナー・イベントの無断録音・撮影は禁止されています。

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