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令和5年度 スタートアップチャレンジ甲子園(大阪予選、大阪・兵庫本大会)

No.40983

NEW! サポーター企業賞について更新しました!(令和5年10月3日)
エントリー受付は終了しました(令和5年9月6日)

対象 【ジュニア部門】
大阪府内に通学・通勤または在住の中学生、高校生、高等専門学校生(1〜3年生) 等
【シニア部門】
大阪府内在住の方 または 大阪府内に通学・通勤する大学生・大学院生、社会人 等
(令和6年3月31日時点で19歳以上30歳未満の方。ただし「ジュニア部門」の対象に当てはまる方は除く)
開催日時 2023年11月12日(日)
開催場所 ちゃやまちプラザ(大阪府大阪市北区茶屋町17-1毎日放送本社M館1階)
申込締切日 2023年9月6日(水) ※17時締切
料金 無料 
お問合せ先 スタートアップチャレンジ甲子園 大阪事務局
〒530-0011
大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪
ナレッジキャピタルタワーC7階 大阪イノベーションハブ
TEL:06-6359-3004 E-MAIL:sc-koshien@obda.or.jp
(月‐金 10:00〜18:00 ※祝日、年末年始除く)

〜 ビジネスプランの募集及びコンテストのご案内 





主催:大阪府、兵庫県

共催:公益財団法人大阪産業局


お申込みいただきました情報は、主催者および共催者で共有いたします。

チラシ(PDF)

募集要領

2025年大阪・関西万博を見据え、大阪・兵庫から関西、さらには日本の成長・発展を牽引していくため、「兵庫・大阪連携会議」を設置し、産業政策等を中心に両府県の連携を進めています。

その一環として、次代を担う起業家と新ビジネスのアイデアを発掘する機会として「スタートアップチャレンジ甲子園」を、今年度も大阪府・兵庫県で共同開催します。
世界共通の目標であるSDGsの達成をテーマに、起業を志す学生等によるビジネスプランプレゼンテーション審査会を実施し、両府県の学生等による意見交換・交流を通じ、「VUCA※」と言われる時代の中で、リスクに立ち向かい、新たな課題に挑戦する精神・姿勢(アントレプレナーシップ)の醸成を図ります。

このたび、令和5年11月の本大会の出場者を選抜するため、両府県の学生、若手起業家を対象に、SDGsの実現をめざすビジネスプランを募集しますので、奮ってご応募ください。

※VUCA…「Volatility:変動性、Uncertainty:不確実性、Complexity:複雑性、Ambiguity:曖昧性」の頭文字の総称。問題を「解決」する力に加えて、「発見」する力、本質を見抜く力が求められる時代とされる。

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1.受賞者特典

〇大阪府・兵庫県による顕彰

〇公益財団法人大阪産業局が実施する
・令和5年度若手人材等機運醸成事業「START LINE OSAKA」プログラムへの優先参加権
・令和6年度「スタートアップ・イニシャルプログラムOSAKA(SIO)」
 (起業前後の方を対象とした連続講座又は成長初期段階のスタートアップを対象としたアクセラレーションプログラム)の優先採択権
〇「起業プラザひょうご」1年間無料利用権※
※ 令和6年2月大阪府、兵庫県議会における令和6年度当初予算の議決をもって効力を有します。


〇サポーター企業賞(スタートアップチャレンジ甲子園の趣旨に賛同いただき、サポーター企業となっていただいた企業による特典)【令和5年10月3日更新!】
※追加、変更等があれば随時お知らせします。




・IKIRU合同会社  

  
【会社概要】
25年前に投資家が発案し、教員監修・主導のアメリカシリコンバレー生まれ、PBL型アントレプレナーシップ教育プログラム「BizWorld」を提供しています。「すべての子どもたちにアントレプレナーシップ敎育を提供すること」を目標に、進化がめまぐるしく、未来予測が困難な21世紀において、「クリティカルシンキング」「コミュニケーション」「コラボレーション」「リーダーシップ」などの21世紀スキルの育成に取り組みます。
【サポーター企業賞】
神戸元町中華街の中心地にあるコーヒーショップでの出店権を付与。BizWorldPROショートプログラムを体験後ビジネス実現の為の軍資金を生み出すために、コーヒー販売のみならず自分達で工夫して製品やサービスを提供出来る場とし、売り上げは全て本人達のものになります。

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・GAOGAOゲート株式会社 


【会社概要】
「『スタートアップ・エンジニア』のバリューを最大化する」をミッションに、0から1を生み出すスタートアップに挑戦するエンジニアの世界輩出を目指しています。アプリ開発合宿プログラムや、行政エンジニア創出事業を通して、現代に適したスキルや考え方を自主的に学び直す機会を提供。個別の目標設定や、専属メンターのサポートにより、個人にあった学習をサポートします。
【サポーター企業賞】
オンライン事業メンタリング権


・株式会社関西みらい銀行


【会社概要】
関西みらい銀行は、「地域社会の発展・活性化への貢献」、「生産性とお客さま利便性の両立」、「本邦有数の金融ボリュームに相応しい収益性・効率性・健全性の実現」の3つの柱を軸として、「関西の未来とともに歩む新たなリテール金融サービスモデル」を構築することで、関西経済への深度ある貢献を実現してまいります。
【サポーター企業賞】
メンタリング(ビジネスプランのブラッシュアップ)

・株式会社ツクリエ 

 
【会社概要】
「起業家に寄り添う」をミッションに、インキュベーション施設「オギャーズ梅田」をはじめとした起業家支援施設の運営や、起業支援サービスの提供、アクセラレータープログラムの実施など、起業にかかわる全ての人のよりどころ、プラットフォームを提供しています。
【サポーター企業賞】
(株)ツクリエが運営するコワーキング施設(大阪・梅田)の一定期間の無料利用権を付与


・Peatix Japan株式会社 


【会社概要】
「出会いと体験を広げる」をミッションとして、有志のイベントから大型フェスまで様々なシーンで活用できる、イベント・コミュニティ管理サービスを提供しています。2011年に日本でサービスを開始し、現在では会員数840万人、常時15,000件を超えるイベントを掲載。日本をはじめ、アメリカ、シンガポール、マレーシア、香港等27カ国で多くのユーザーに支持されています。
【サポーター企業賞】
イベント企画運営&コミュニティ立ち上げや醸成に関するオンライン個別相談60分を1回(期限:受賞日から1年間)受けることのできる権利を付与。


・freee株式会社 


【会社概要】
freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げ、統合型経営プラットフォームを開発・提供しています。
中小企業の経理・会計を自動化し、業務時間を削減するクラウド会計ソフト「freee会計」や、起業・開業を検討する人に必要な情報が詰まった雑誌・アプリ「起業時代」、会社設立・登記やその他手続に必要な書類を無料で作成できる「freee会社設立」などを提供しています。
【サポーター企業賞】
freee(株)が企画している「起業時代」への受賞者インタビュー記事の掲載及びfreee会計 年額無料クーポンの付与。


・株式会社三井住友銀行 


【会社概要】
三井住友銀行は「お客さまに、より一層価値あるサービスを提供し、お客さまと共に発展する」こと、そして「事業の発展を通じて、株主価値の永続的な増大を図る」ことを経営理念に掲げています。三井住友銀行は、グループ総合力を結集し、お客さまのご期待にしっかりとお応えしてまいります。
【サポーター企業賞】
メンタリング(ビジネスプランのブラッシュアップ)

・株式会社みなと銀行 
【会社概要】
みなと銀行は、兵庫県を地盤とする地方銀行です。スタートアップ領域では、「地域のスタートアップエコシステムへの参画」「各ステージに合わせた個社へのハンズオン支援」を行っております。地域のネットワークを活用した、専担者による伴走支援により、ビジネスプランのブラッシュアップから事業化までを徹底的に支援します。
【サポーター企業賞】
ビジネスプランのブラッシュアップ支援
◎令和4年度(令和5年3月5日開催分)の表彰結果等はこちら大阪兵庫

2.本大会審査員(予定)


市橋 直樹(いちはし なおき)氏
西日本電信電話株式会社 イノベーション戦略室長

1996年NTT入社。NTT西日本の社内ベンチャーとして設立されたNTTスマートコネクト社立ち上げに携わり、会社黒字化までを経験。NTT西本社マネージャとして他企業との協業よるスマートシティの大型プロジェクトをリードしたほか、2016年からはNTT持株会社にてグローバル事業再編に携わり、海外におけるOne NTTマーケティングをゼロから推進。
2021年より現職につき、大阪・京橋に開設した西日本最大規模のオープンイノベーション施設QUINTBRIDGEとそのエコシステム(法人会員800組織、個人会員1万人以上|2023年5月時点)を活かした社会インパクトのある事業創出、市場創造貢献に奮闘中。



河上 哲也(かわかみ てつや)氏
株式会社三井住友銀行 公共・金融法人部(神戸)部長

1994年 株式会社住友銀行入行
2010年 EC業務部(大阪)上席部長代理
2014年 EC業務部(大阪)グループ長
2015年 公務法人営業第二部 グループ長
2017年 公務法人営業第二部 副部長
2019年 公共・金融法人部(神戸)部長

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寺田 有美子(てらだ ゆみこ)氏
アーカス総合法律事務所 弁護士


2005年、弁護士登録(大阪弁護士会)、大阪の都市型公設事務所にて5年間執務。
2010〜2013年、奄美大島にて執務。
2013年、独立。
2015年、NPO法人フィンランド式人材育成研究所理事(現任)。
2020年、神戸大学客員教授就任(現任)。
2021年、株式会社Stroly社外監査役就任(現任)。
2022年、セグエグループ株式会社社外取締役(監査等委員)就任(現任)、株式会社フジ医療器社外取締役(監査等委員)就任(現任)、株式会社ロスゼロ社外監査役就任(現任)、株式会社クラシコム社外取締役(監査等委員)就任(現任)。
学生起業家を含む多数の起業家のメンターを務めるなど、ベンチャーサポートにも力を注ぐ。




細川 洋一(ほそかわ よういち)氏

近畿経済産業局 産業部長


1984年 通商産業省入省(大阪通商産業局通商部輸出保険業務課)

2014年 近畿経済産業局通商部国際事業課長

2015年 近畿経済産業局総務企画部企画課長

2017年 近畿経済産業局総務企画部中小企業政策調査課長

2019年 近畿経済産業局地域経済部地域経済課長

2020年 近畿経済産業局総務企画部総務課長

2021年 近畿経済産業局総務企画部次長(併)総務課長

2022年 近畿経済産業局通商部長

2023年  近畿経済産業局産業部長

山下 哲也(やました てつや)氏
山下計画株式会社 代表取締役CEO


NEC・Motorolaにて携帯電話のシステム開発・国際標準化に従事後、NTTドコモではi-mode技術開発・海外展開・スマートフォン戦略担当として新規事業開発・スマートフォン開発等に従事。
2007年、MIT Sloan Fellowsを卒業、MBAを取得。
2012年、山下計画株式会社を設立。起業支援プログラムの設計・メンターとして活動中。
2016年より「500KOBE」のリエゾン・オフィサー、岡山大アントレプレナーシップ教育プログラムの設計・講座開設、文部科学省のアントレプレナーシップ教育有識者委員を歴任。

3.募集〜本大会の流れ


(1)募集対象プラン 
持続可能でより良い社会の実現をめざす世界共通の目標であるSDGsの達成をテーマに、社会課題や新たなニーズを独自の視点で的確に捉え、既存の製品・サービスを上回る価値を提供するとともに、課題解決を通じた持続可能な社会の実現、経済への好循環・波及効果等(これらに加え、シニア部門については、持続安定的な収益)が期待できるビジネスプランを募集します。
(アイデア段階での応募も可能です。)
※但し、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に規定する風俗営業又は性風俗特殊営業に該当する事業を除きます。

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(2)応募対象者
【ジュニア部門】
次の①、②又は③のいずれかに当てはまる個人又は6名以内で構成するチーム

①大阪府内の、学校教育法第一条で規定する中学校、高等学校、高等専門学校(1〜3年生)、中等教育学校(後期中等教育段階)、特別支援学校(高等部)等に在籍する者
②中学生以上かつ令和5年度末(令和6年3月31日)年齢18歳以下で、大阪府内に在住する者
③中学生以上かつ令和5年度末(令和6年3月31日)年齢18歳以下で、大阪府内に勤務地がある者

※暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第二号に規定する暴力団又は同条第六号に規定する暴力団員若しくは大阪府暴力団排除条例第二条第四号に規定する暴力団密接関係者に該当する者を除きます。

【シニア部門】
令和5年度末(令和6年3月31日)年齢19歳以上かつ30歳未満の方のうち、次の①又は②に当てはまる個人

①大阪府内に在住する者(在職中・起業準備中・学生等問わず。ただし「ジュニア部門」の対象に当てはまる者は除く)。
②大阪府外に在住し、大阪府内に通勤・通学する者(在職中・起業準備中・学生等問わず。ただし「ジュニア部門」の対象に当てはまる者は除く)。

※暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第二号に規定する暴力団又は同条第六号に規定する暴力団員若しくは大阪府暴力団排除条例第二条第四号に規定する暴力団密接関係者に該当する者を除きます。
(3)募集 令和5年9月6日(水)17時必着
実施スケジュールに則り、面談審査、出場者向けプレゼンテーション研修及び交流会、プレゼンテーション審査会(本大会)にご参加いただくことが条件です。
また、書類審査及び面談審査を通過しファイナリストとなった方は、WEBサイト上で氏名・顔写真等を公表する予定ですので、予めご了承の上、ご応募ください。
留意事項及びよくあるQ&Aも予めご確認ください。

(4)書類審査 令和5年9月下旬
受け付けたビジネスプランについて、主に事業の着眼点及びニーズの検証、経済への波及効果、理念(事業背景)、新規性・革新性、競争優位性・市場成長性、実現可能性(これらに加え、シニア部門については、収益性)、SDGsの達成に向けた取組みによる課題解決期待度といった観点から書類審査を実施します。結果は、応募書類に記載いただいたメールアドレスに通知します。

(5)面談審査 令和5年9月30日(土)、10月1日(日)、7日(土)、8日(日)、9日(月祝)のうち1日
書類審査を通過された場合は、令和5年9月30日(土)、10月1日(日)、7日(土)、8日(日)、9日(月祝)のうちで事務局が指定する日時にて面談審査を実施し、プレゼンテーション審査会(本大会)への出場者6者(ジュニア部門 3名(又はチーム)、シニア部門 3名)を決定します。
(6)出場者向けプレゼンテーション研修・交流会 令和5年10月29日(日)
プレゼンテーションに必要な知識の習得及びブラッシュアップを目的とした研修及び出場者同士での意見交換やアドバイス等、プレゼンテーションのさらなる向上、横のつながりの構築を目的とした出場者交流会を実施します。また、出場者紹介のためのWEBサイト掲載用の紹介文の作成、写真の撮影を行います。
ちゃやまちプラザ(大阪府大阪市北区茶屋町17-1毎日放送本社M館1階)

(7)プレゼンテーション審査会「スタートアップチャレンジ甲子園」 令和5年11月12日(日)
ちゃやまちプラザ(大阪府大阪市北区茶屋町17-1毎日放送本社M館1階)において、大阪代表としてビジネスプランを発表すると共に、質問、意見交換等を交えた交流を図ります。また、受賞者には、大阪府・兵庫県からの顕彰等を行います。プレゼンテーション審査会の様子は、来場による参観とオンラインでの配信を実施します。
なお、新型コロナウイルス感染症感染拡大状況ややむを得ない状況により、出場者及び関係者以外の来場参観を中止し、オンライン配信のみとなる場合がございます。

エントリーシート

ビジネスプランの応募にあたっては、エントリーシートを作成の上、スタートアップチャレンジ甲子園大阪事務局宛にメールで送付してください。
なお、応募段階では、所定のエントリーシート(次項参照)が必要であり、令和5年10月29日(日)プレゼンテーション研修時には、当該エントリーシートの内容を踏まえた、プレゼンテーション資料(原則PowerPoint)が必要となります。


・ジュニア部門エントリーシートはこちら

・シニア部門エントリーシートはこちら

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4.応募方法

■応募先(事務局)
スタートアップチャレンジ甲子園 大阪事務局 担当:雪田(ゆきた)、野崎(のざき)、松出(まついで)

sc-koshien@obda.or.jp

※こちらのアドレスは、応募専用アドレスとなっております。
※内容を確認後、事務局から受理メールを送付します。なお、2営業日を経過しても受理メールが届かない場合は、事務局に届いていない可能性がありますので、送信先アドレス等をご確認の上、事務局までご連絡をお願いします。

お問合せ先
スタートアップチャレンジ甲子園 大阪事務局 担当:雪田(ゆきた)、野崎(のざき)、松出(まついで)
電話:06-6359-3004(平日 午前10時〜午後6時まで)
メールアドレス:sc-koshien@obda.or.jp

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留意事項

1.応募書類の提出にあたって
1)ビジネスプランは、特許・実用新案、企業秘密やノウハウなどの情報の法的保護についても、応募者の責任において対策を講じた上で、一般に公表しても差し支えない範囲でご応募ください。
2)書類審査において、エントリーシートにURLや二次元コード等を記載されても、リンク先を参照することや動画データを視聴することはありませんのでご注意ください。
3)審査結果発表後においても、応募資格の違反、盗作や虚偽の事実等が判明した場合は、受賞の決定を取り消す場合があります。
4)ご提出いただいた皆様の個人情報は、法令に定めのある場合やご本人が同意している場合を除き、目的外利用することや第三者に提供することはありません。

2.出場者について
面談審査、出場者向けプレゼンテーション研修・交流会、プレゼンテーション審査会へは、代表者(個人申込みの場合は本人)の参加を必須とします。
事務局が指定する日時にて、面談審査、プレゼンテーション研修及び出場者交流会、プレゼンテーション審査会に参加できない場合には、原則、辞退扱いとなりますので、予めご了承ください。

3.その他
新型コロナウイルス感染症等の感染拡大状況及びやむを得ない状況により、開催内容を変更又は中止することがございます。

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よくあるQ&A

Q1. 1人(1チーム)で複数回、応募可能でしょうか?
A1. 1人(1チーム)1プランでお願いします。

Q2. エントリーシートの他に、説明資料の添付は可能でしょうか?
A2. エントリーシート以外の添付書類はA4サイズ1枚(片面)のみ可能とします。
また、エントリーシートの各項目において、記載する内容・量に応じて枠を多少拡大縮小させたり、必要に応じて図や画像を挿入して表現いただいても構いません。

Q3. WordやPowerPointを使えない場合は、手書きでも可でしょうか?
A3. 原則、手書きは受け付けておりません。
データでのやり取りを行うため、基本的に、エントリーシートについてはWord、プレゼンテーション資料についてはPowerPointでの作成をお願いします。
なお、PDF変換ファイルの提出は可とします。

Q4. 複数名によるチーム応募は可能でしょうか?
A4. ジュニア部門のみ可能です。
但し、必ず代表者1名を決めてください。チーム構成は、代表者を含めて最大6名までとします。
また、同じ方が複数のチームに所属することはできません。
なお、シニア部門については、応募から出場まで個人のみですが、ビジネスプランを協力者と作成いただくことは問題ありません。

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キャンセルについて

  • セミナーなどお席に限りがある催事について、ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセル処理をしていただきますようお願いいたします。

個人情報の取り扱いについて

  • 諸般の事情により、このセミナー(イベント)をやむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 中止や開催方法を変更する場合は、WEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。
  • 他のお客様の迷惑になると事務局が判断した場合は、ご参加いただけない、またはご退室いただく場合があります。
  • 申込状況や会場の都合により、受入定員を変更することがあります。
  • 本イベントへの参加、出展者並びに参加者の責に帰す本イベント会場内での事故、出展事業者の説明内容・事業内容・経営状況、出展事業者の商品・技術・サービス及び出展事業者との商談・取引・契約などについて、公益財団法人大阪産業局は何ら保証等するものではなく、これら及びこれらに基づいて生じたいかなるトラブル・損害についても、一切責任を負いません。