【大阪プロダクトエコシステム創出事業】これからの時代に必要な商品開発の考え方 ―企業価値を高めるモノづくりの極意―|イベント・セミナー申込画面|大阪プロダクトエコシステム創出事業

【大阪プロダクトエコシステム創出事業】
これからの時代に必要な商品開発の考え方 ―企業価値を高めるモノづくりの極意―

No.47010

お電話・メールでのお申込受付はしておりません。
すでにユーザーIDをお持ちの方は、下記の「申込む」ボタンよりお申込み下さい。

イベント・セミナー申込に関するよくある質問はこちら

申込む

対象 大阪府内に本社または製造する拠点を有する中小企製造事業者・農林水産事業者
開催日時 2026年3月17日(火) 14:00-15:30
開催場所 大阪産業創造館6F 会議室AB ※受付開始は、開始時間の30分前です。
定員 50名
 満席になり次第、締め切ります
 ※1社から原則2名までのお申込みにご協力ください。
講師 有限会社セメントプロデュースデザイン 代表取締役 金谷勉氏
株式会社Camp ディレクター 斎藤広幸氏
料金 無料 
 ★ユーザー登録1件につき1名様しか参加できません
 ★お連れ様は別途ユーザー登録と申込が必要です
お問合せ先 公益財団法人大阪産業局 イベントセミナー事務局
(大阪産業創造館内)
TEL:06-6264-9911 e-mail:ope@sansokan.jp
受付時間:月‐金 10:00‐12:00 13:00‐17:30 (祝日除く)

申込む

『熱量』を持って開発した商品を、『全力疾走』で市場に届ける。
その泥臭いともいえる実践と行動こそが、製造業事業者の未来を切り拓く鍵となります。

2014年にスタートし、これまでに141者の商品開発に伴走してきた「大阪商品計画」が、第12期生の募集を開始するにあたり
今回は募集ガイダンスに加え、初の試みとして「特別トークセッション」を開催。
数々のプロジェクトを成功に導いてきた専門家が、変化の激しい現代において『本当に必要な商品開発とマーケティング』の極意を語り尽くします。

ぜひ、ふるってご参加ください。

大阪商品計画とは
大阪の中小企業事業者が自らの力で商品を開発し、販路開拓・拡大につなげるための支援(専門家によるアドバイスと展示会出展)を行う、大阪府連携のプロジェクトです。

内容

【トークセッション】
・共感がカギ!開発ストーリーの作り方
・経営とデザインの「いい」関係とは
・価格高騰におけるプライシングについて
・他産地の商品開発と売り方<事例紹介>

【募集ガイダンス】
大阪商品計画12期生募集要領

ページの先頭へ戻る

講師プロフィール

有限会社セメントプロデュースデザイン 代表取締役 金谷勉氏

1999年にデザイン会社「セメントプロデュースデザイン」を設立。
大阪、京都、東京を拠点に企業のグラフィックデザインやプロモーション、
商品開発のプロデュースに携わる。
経営不振にあえぐ町工場や工房の立て直しに取り組む活動は、テレビ番組
『カンブリア宮殿』や『ガイアの夜明け』(テレビ東京系列)で取り上げられた。
各地の自治体や金融機関での商品開発講座を行い、年間200日は地方を巡る。

株式会社Camp ディレクター 斎藤広幸氏

新潟県出身。大学時代にプロダクトデザインを学び、家庭用品メーカーに
入社後、開発・設計・企画・デザインに携わる。
新潟県燕三条の製造業や工芸製造小売業の経験を経て、2025年に
株式会社Campにジョインし、モノづくりの奥深さや地域に根ざした
産業の魅力を国内外に伝えている。

ページの先頭へ戻る

キャンセルについて

  • セミナーなどお席に限りがある催事について、ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセル処理をしていただきますようお願いいたします。

個人情報の取り扱いについて

  • 諸般の事情により、このセミナー(イベント)をやむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 中止や開催方法を変更する場合は、WEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。
  • 他のお客様の迷惑になると事務局が判断した場合は、ご参加いただけない、またはご退室いただく場合があります。
  • 申込状況や会場の都合により、受入定員を変更することがあります。
  • 本イベントへの参加、出展者並びに参加者の責に帰す本イベント会場内での事故、出展事業者の説明内容・事業内容・経営状況、出展事業者の商品・技術・サービス及び出展事業者との商談・取引・契約などについて、公益財団法人大阪産業局は何ら保証等するものではなく、これら及びこれらに基づいて生じたいかなるトラブル・損害についても、一切責任を負いません。

申込む