■ 平成18年度シンポジウム「イノベーション創出のためのシステム・デザインを考える 」

   来場者アンケート結果       | 戻る

  ご来場いただいた方からのアンケート結果と たくさんいただきましたコメントから一部ご紹介します  
    「ご参加された方の業種は以下になります」 ※48名の方のアンケートを元にしてます。  
     
  「本日のプログラムは満足いただけましたか」
   (満足できたとご回答いただいた方は85%)
 
     
   「第一部基調講演へのご意見から一部ご紹介」(いただいたご意見をまとめて掲載しています)

 
   ・非常に有意義で川崎先生の人なりに感銘を受けました。言葉(用語)をきちんと理解することの大切さに改めて学びました。美しいプレゼンテーションにも感動しました。大阪でご活躍いただけることを期待しています。  
   ・イノベーションには、トータルな変革が必要で人として、どう行動していくのかが問われていると思う。  
    ・デザインの奥深さをしった。次をみる、目印をつける、思いつかないことで感動した。そして、デザインは、「思いやり」というのが非常に印象でした。もっと学びたい。  
   ・大阪・日本を発展させていく鍵がデザインであるということを再認識させられた。  
   「第二部 パネルディスカッションへのご意見から一部ご紹介」(いただいたご意見をまとめて掲載しています)
 
   ・イノベーション25、はじめて中身を知りました。より軟らかい言葉で、具体的な説明を期待します。ハード面のみならず、ソフト面での取組みをもう少し期待します。  
   ・経産省が推進している「MOT]とどう関連するのか知りたかった。  
   ・人材が重要、いい言葉です。大きい会社を取りまとめるは、難しいと感じた。具体的内容でよかった。経営の中にも技術が必要という点も印象的でした。  
   ・夢を語る、開発の最初の段階で社会とキャッチボールをするという点が印象的でした。  
   ・「科学技術」に限らず、様々な部分で「多様性」が重要。  
    ・コンセンサス会議はもっと普及するとよい、大事なことだと思う。もっと、活動を広げて欲しい。テレビ番組、ドキュメンタリーにもしてほしい。