MEBIC クリエイティブサロン Vol.229 松田きこ氏|イベント・セミナー申込画面|クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック

このイベントは終了いたしました。

MEBIC クリエイティブサロン Vol.229 松田きこ氏

No.37235

  • Facebookでシェア

開催日時 2022年5月23日(月) 19:00-21:00
開催場所 MEBIC(大阪産業創造館17F)
定員 20名
講師 松田きこ氏 株式会社ウエストプラン 代表 ライター / 編集者
申込締切日 前日[5月22日(日)23:59]まで
料金 無料 
※事前予約制です。事前申込みのない当日来場はご参加をお断りいたします。
お問合せ先 クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック
TEL:06-4708-6114(10:00‐18:00 土・日・祝日は休館)
https://www.mebic.com/contact/

MEBIC クリエイティブサロン

様々なジャンルのクリエイター、クリエイティブ関係者をゲストスピーカーにお招きし、ゲストの人となりや活動内容を参加者のみなさんとお伺いするとともに、ゲストと参加者、また参加者同士が、少人数でコミュニケーションを深める場として開催しています。

ページの先頭へ戻る

Vol.229 松田きこ氏

書く仕事を、チームを、どうつくってきたか

書くことを仕事にして25年以上経ちました。SNSで誰もが自由に書いたものを発信できる時代に、プロとしてどう差別化するか、仕事のつくりかたや進めかたを振り返ってみようと思います。ライターとしての技術は文章力だけではありません。取材対象者とどうコミュニケーションをとるか、編集者としてライター、デザイナー、カメラマンとのチームづくりで心がけてきたこと、そしていま取り組んでいる国産牛革のブランディングなど、私の経験をお伝えします。


ページの先頭へ戻る

ゲストプロフィール

松田きこ氏(まつだ きこ)
株式会社ウエストプラン 代表
ライター/編集者



メーカー、商社を経て情報誌編集部等でライター、編集者として経験を積み、2008年独立。書籍やウエブなど、さまざまな媒体のコンテンツ制作を行うかたわら、取材を通して集まる情報やトレンドをいち早く取り入れて企業や行政のブランディング、広報活動を担う。2014年度より2021年度まで兵庫県商工会連合会チーフアドバイザー、2022年4月よりINPIT兵庫県知財総合支援窓口ブランド専門家として販促・広報を指導。日本ペンクラブ会員。

https://www.west-plan.com/

ページの先頭へ戻る

イベント・セミナーに参加される皆さまへのお願い

新型コロナウイルス感染症等の拡大防止のため、下記内容をご了承の上、お申込・ご参加くださいますようお願いいたします。

◆イベント参加時にはマスクの着用をお願いいたします。
◆来館時に手指の消毒をお願いいたします。
◆当日受付にて、非接触タイプの体温計で体温を確認させていただきます。
※検温の結果、37.5℃以上の発熱が確認された場合は、参加をお断りさせていただきます。
◆来館時に、「大阪コロナ追跡システム」への登録をお願いいたします。
※「大阪コロナ追跡システム」は、来館時にご自身のスマートフォン等でQRコードを読み取り、メールアドレスを登録していただくシステムです。
◆発熱や風邪のような症状がある時は、ご参加をお控えくださいますようお願いいたします。
◆感染症拡大状況等により、急遽中止・延期させていただく場合があります。

ページの先頭へ戻る

注意事項

お申込・当日参加について

    事前申込をされていない方の当日参加はお断りさせていただきます。
    お申込はお一人様につき一件のみ承っています。
    お連れ様がいらっしゃる場合は別途ユーザー登録の上、お申込をお願いいたします。

キャンセルについて

  • セミナーなどお席に限りがある催事について、ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセル処理をしていただきますようお願いいたします。

個人情報の取り扱いについて

  • 諸般の事情により、このセミナー(イベント)をやむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 中止や開催方法を変更する場合は、WEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。
  • 申込状況や会場の都合により、受入定員を変更することがあります。
  • 本イベントへの参加、出展者並びに参加者の責に帰す本イベント会場内での事故、出展事業者の説明内容・事業内容・経営状況、出展事業者の商品・技術・サービス及び出展事業者との商談・取引・契約などについて、公益財団法人大阪産業局は何ら保証等するものではなく、これら及びこれらに基づいて生じたいかなるトラブル・損害についても、一切責任を負いません。