このイベントは終了いたしました。

【MOBIOセミナー】
『DX時代に求められるデータの取り方と活用法』 -見えるデータ/その裏にあるデータ-

No.34772

※本ページは、Web開催用の申し込みページです。
 会場開催へのお申し込みをご希望の方はこちら
  • Facebookでシェア

対象 ・中小製造業・経営者及び経営幹部
・ものづくり企業の現場責任者・工場長
・技術系担当者 等
※1社から原則1名までとさせていただきます。
※対象者優先のため、対象外の方、士業・コンサルタントなど
当館が経営の専門家と認める方のご参加は、申込状況によりお断りする場合がございます。
開催日時 2021年9月17日(金) 14:00-16:00
開催日時補足 ※受付開始は、開始時間の30分前です。
開催場所 webexによるweb開催
定員 50名
 満席になり次第、締め切ります
講師 大阪工業大学 情報科学部 データサイエンス学科 教授 須山 敬之
申込締切日 2021年9月16日(木) 
料金 無料 
お問合せ先 公益財団法人大阪産業局 MOBIO事業部 技術支援チーム
MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)
〒577-0011 大阪府東大阪市荒本北1-4-17
クリエイション・コア東大阪 北館1階
【TEL】06-6748-1052
【FAX】06-6745-2362
【E-mail】 mobio_gijyutsu@obda.or.jp
受付時間:月‐金 9:00‐17:30 (祝日除く)

主催

大阪工業大学、公益財団法人 大阪産業局、MOBIO

ページの先頭へ戻る

内容

何の目的でデータを取り、どうやって活用するのか

 最近ではものづくりの現場などに工作機械がプログラムで作動するのが当たり前の光景になり、これからはローカル5GやAIの導入、DXの推進によって更に高度な処理を行うことが可能になっていくと予想されています。
 しかしこれらの技術を最大限に活用するためには、使う側も正しい処理パラメータ設定の知識や、センサー等から得られたデータを分析する能力を持つことが不可欠です。

 今回は大手民間電気通信会社での勤務を経て、今年から大阪工業大学に着任された須山教授に、これからの中小企業に求められるAI・IoT導入から、それによって得られるデータの分析・活用方法について、過去の事例・経験を交えてご講演いただきます。
 ご興味ご関心のある方は、是非ご参加ください。

ページの先頭へ戻る

プログラム

・何のためにデータを取るのか
・どのようにしてデータを取るのか
・取得したデータの分析・活用について

ページの先頭へ戻る

講師プロフィール

須山 敬之氏 
大阪工業大学 情報科学部 データサイエンス学科 教授

略歴
・大阪大学工学研究科機械工学専攻博士前期課程(修士)修了
・NTTコミュニケーション科学研究所所属、動作記述言語によるLSI CADシステムの研究に従事
・NTT西日本研究開発センタ 担当課長、NTT研究所技術の実用化開発に従事
・国際電気通信基礎技術研究所 動的脳イメージング研究室 室長、ブレイン・マシン・インターフェイスの研究に従事
・NTTコミュニケーション科学基礎研究所 主幹研究員、ユビキタスコンピューティングの研究に従事
・現在、大阪工業大学 情報科学部 データサイエンス学科 教授
・博士(情報学)、情報処理学会・電子情報通信学会・IEEE・ACM各会員

ページの先頭へ戻る

注意事項

【お申込みについて】

    ・1社から原則1名までのお申込とさせていただきます。
    超過のお申込につきましては、ご入場いただけないことがございますので、
    あらかじめご了承ください。
    ・諸般の事情により、このセミナー(プログラム、イベントなど)を
    やむを得ず変更または中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

キャンセルについて

  • セミナーなどお席に限りがある催事について、ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセル処理をしていただきますようお願いいたします。

個人情報の取り扱いについて

  • 諸般の事情により、このセミナー(イベント)をやむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 中止や開催方法を変更する場合は、WEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。
  • 申込状況や会場の都合により、受入定員を変更することがあります。
  • 本イベントへの参加、出展者並びに参加者の責に帰す本イベント会場内での事故、出展事業者の説明内容・事業内容・経営状況、出展事業者の商品・技術・サービス及び出展事業者との商談・取引・契約などについて、公益財団法人大阪産業局は何ら保証等するものではなく、これら及びこれらに基づいて生じたいかなるトラブル・損害についても、一切責任を負いません。