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景気に関する企業アンケート

大阪市景気観測調査

大阪市経済局では、景気動向を的確に把握し、施策立案・実施の基礎資料とするため、大阪府と協力して四半期毎に景気観測調査を実施しています。ここでは市内企業分の調査結果についてご紹介しています。なお、平成17年度以前は、大阪市経済局が独自に実施した「大阪市中小企業経営モニター調査」の結果をご紹介しています。
当調査に基づく「大阪府・大阪市経済動向報告会」を開催しています。 詳しくはこちらをご覧ください。

(※「調査結果」は、大阪市経済局HPからのデータを引用)

平成23年度
1〜3月 景気は季節的影響等で小康状態を呈するも、持ち直し基調を維持 調査結果(PDF)
10〜12月 年末需要などにより景気は持ち直し基調を持続 調査結果(PDF)
7〜9月 景気は震災の影響をほぼ脱し、再び持ち直し軌道へ 調査結果(PDF)
4〜6月 景気は震災の影響で一時的に失速するも、持ち直し基調は持続 調査結果(PDF)
平成22年度
1〜3月 景気は一時的に足踏み感を呈すも、持ち直し基調を堅持 調査結果(PDF)
10〜12月 年末需要などにより景気は再び持ち直し歩調へ 調査結果(PDF)
7〜9月 景気は持ち直しに向けてやや足踏み 調査結果(PDF)
4〜6月 景気は持ち直しの動きを着実に継続 調査結果(PDF)
平成21年度
1〜3月 景気は再び持ち直しの動きとなり、緩やかに改善へ 調査結果(PDF)
10〜12月 景気は持ち直しの動きに向けて足踏みとなり、予断を許さない状況 調査結果(PDF)
7〜9月 景気は、下げ止まりつつあるものの、なお厳しい状況 注目ポイント 調査結果(PDF)
4〜6月 景気は底入れの兆候が見られるものの、依然厳しい水準 注目ポイント 調査結果(PDF)
平成20年度
1〜3月 景気悪化は業種・規模を問わず急拡大 調査結果(PDF)
10〜12月 需要の急激な縮退により大企業中心に業況等が急降下 調査結果(PDF)
7〜9月 内外需の弱さと原油価格の反落で方向感が定まらない 不安定状態 調査結果(PDF)
4〜6月 コストプッシュにより一部の企業で価格転嫁が進展 調査結果(PDF)
平成19年度
1〜3月 経済環境急変に伴う新たな均衡へ向けた調整過程が進行 調査結果(PDF)
10〜12月 年末需要で業況は盛り返すも、「踊り場」の様相強まる 調査結果(PDF)
7〜9月 業況は全体として一服  企業規模による格差拡大傾向 調査結果(PDF)
4〜6月 景況は横ばい、見通しは改善 調査結果(PDF)
平成18年度
1〜3月 全体的に一服感 調査結果(PDF)
10〜12月 回復基調が続く 調査結果(PDF)
7〜9月 全体では回復基調 調査結果(PDF)
4〜6月 全体では一服感も、大企業を中心に回復が続く 調査結果(PDF)
平成17年度(企業モニター調査)
1〜3月 全業種で業況悪化 −季節的要因による悪化− 調査結果(PDF)
10〜12月 全業種で業況改善 −製造業プラスに転じる− 調査結果(PDF)
7〜9月 業況改善 −製造業・飲食業で大きく改善− 調査結果(PDF)
4〜6月 業況改善 〜飲食業・製造業・小売業で大きく改善〜 調査結果(PDF)
平成16年度(企業モニター調査)
1〜3月 景気後退−製造業・飲食業で大きく業況悪化− 調査結果(PDF)
10〜12月 景気は横ばいで推移 調査結果(PDF)
7〜9月 景気悪化でも見通しは明るい―景気回復へ期待― 調査結果(PDF)
4〜6月 景気回復に明るい兆し 調査結果(PDF)

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