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■過去の認定企業一覧
第一回 第二回 第三回 第四回
第五回 第六回 第七回 第八回
第九回 第十回 第十一回 第十二回
第十三回      


認定式

第一回認定企業
<AA認定企業>
ウエストユニティス株式会社 (http://www.westunitis.co.jp/
認定事業
内容
ウェアラブルコンピューティングによるパーフェクトハンズフリー作業誘導システム。
評価
ポイント
現在、カメラメーカなど大手企業からの受注が既にとれており、業界でも技術力が高く買われている。海外も視野に入れた事業を行っており、大きな成長が期待できる。
株式会社協栄技研
認定事業
内容
特許出願による光フェルール事業。
※フェルール(光ファイバー同士を接続する際に使用される接続部品)
評価
ポイント
製品の市場性、将来性が高く、技術的にも優位性を保持している。特許をベースとした開発力に焦点を当てている点が評価でき、代表者にも大きな才能を感じられる。将来期待できる技術ベンチャー。
<A認定企業>
株式会社メディアフュージョン (http://www.mediafusion.co.jp/
認定事業
内容

XMLを活用したバイオインフォマティックス専用データベースエンジンの開発。
株式会社アトリム (http://www.atrim.co.jp/index.html
認定事業
内容
安全性の高い凧型無線飛行機(カイトプレーン)を子供用玩具開発。
有限会社 トロン (http://www.goodtron.com/
認定事業
内容
電子カルテの開発、コンピュータ教育。
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第二回認定企業
<AA認定企業>
セクソ株式会社
認定事業
内容
医師及び医療法人との連携による医療経営サポート事業及び治療方法サポートシステム。
評価
ポイント
今後の成長市場である医療、介護という分野でも、最先端のサポートビジネスを行っているところが評価された。医療系というところもあって、法制度の問題も介在するが、事業展開としては、医師がバックボーンについているところもあり、十分成長が期待できる。
<A認定企業>
株式会社技建設計 (http://www.giken-net.jp/
認定事業
内容

賃貸マンションおよび賃貸オフィスの「空室解消トータルシステム」。
株式会社旬材 (http://www.syunzai.com/
認定事業
内容
生鮮魚介類・有機野菜の生産地買付と直販事業。
株式会社ファイン (http://www.fine-d.co.jp/
認定事業
内容
グリーンステーション事業。
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第三回認定企業
<AA認定企業>
株式会社アクティブマーケティングシステム (http://www.ams-jp.com/
認定事業
内容
スーパーマーケットのレジ業務のアウトソーシング受託事業
評価
ポイント
スーパーのコストダウンという、一番経営課題になっているところに着目し、ビジネスモデルを設計している点に将来性を感じる。また、社員の研修プログラムが大変優れており、既に大手企業から受注を受けているところからも裏づけがある
株式会社デナロ (http://www.denaro.co.jp/
認定事業
内容
ガソリンスタンド向け精算システム、ガソリンベーパー回収システム等の開発、販売。
※ガソリンベーパー:気化してしまうガソリンのこと。
評価
ポイント
ガソリンスタンドの経営効率化を図るため、顧客のニーズを拾い出し、地道に立ち上げた事業であり、現在既に市場のシェアを50%獲得している。セルフスタンドの増加により、今後の成長性が大変期待されるところである。
<A認定企業>
株式会社バーネット・インターナショナル (http://www.bernet.jp/
認定事業
内容
未利用植物資源の機能性を活用した新規化粧品「絹衣」、食材等の開発・製造・販売事業。
株式会社ラッシュエンタープライズ
認定事業
内容
エンターテイメント事業(海外向けイベントの輸出)。
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第四回認定企業
<AA認定企業>
営業創造株式会社 (http://www.e-bcc.co.jp/
認定事業
内容
ITソリューション事業・IT営業アウトソーシング事業・商品開発事業
評価
ポイント
既に大手企業数社とアライアンスを結び、事業基盤を固めている。
経営者自身が若く、中小企業診断士の資格も有しているため、ベンチャー企業に必要な熱意だけでなく、冷静な分析力も持っており、今後の事業成長性は大変期待される。
<A認定企業>
株式会社エイチ・アンド・ティー (http://www.ht21.co.jp/
認定事業
内容
医薬品等安全性試験支援システム「TOXランチャー」の研究開発事業。
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第五回認定企業
<AA認定企業>
株式会社マイクロアイ (http://www.paa.jp/
認定事業
内容
ネットワーク型受付番号発券システム
〜iTicket システムの開発〜
(パッケージソフト開発、販売事業、ASP事業)
評価
ポイント
ユーザーのニーズから生まれたビジネスであり、現在システム導入先の反応が大変良くクレームもゼロというところからビジネスにおける信頼性が感じられる。
また、大手企業との連携をはかり、業界ではNO.1の実績を持っており、今後の事業拡大が大変期待される。
<A認定企業>
株式会社日本エムエスセンター (http://www.jmsc.co.jp/
認定事業
内容
1.人材紹介事業及び派遣業 2. J−ネット事業 ETC
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第六回認定企業
<AA認定企業>
アーバンベネフィット株式会社 (http://www.urbanbenefit.co.jp/
認定事業
内容
不動産のオフバランスによる企業再生事業
評価
ポイント
債務返済困難な中小企業をターゲットとした不動産オフバランスによる中小企業の再生事業という社会性の高い事業を行っており、ビジネスモデルの精度の高さ、本業である不動産事業で培ったノウハウを武器に今後の事業拡大が大変期待される。
有限会社Jトップサービス
認定事業
内容
有害物質(フッ素・ホウ素・砒素・クロム・鉛・リン等)排水・廃液マルチ除去処理装置およびフッ酸再生循環処理システムの販売と開発
評価
ポイント
多くの製造業で問題となっているフッ酸廃液をローコストで処理するとともに、高価格であるフッ酸を再生するという高度な技術を活用した具現性の高いビジネスプランを持っており、今後の成長が期待される。
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第七回認定企業
<AA認定企業>
株式会社LIBERTY (http://www.liberty-kk.com/
認定事業
内容
看護師新卒採用のアウトソーシング事業
評価
ポイント
高い離職率と限られた募集方法による看護師の慢性的な不足という病院の課題から生まれたビジネスで、大手病院との提携による信頼性の高さと経営者の熱意の両方が感じられるため、今後の事業拡大が大いに変期待される。
<A認定企業>
株式会社テレ・ワーク (http://www.tele-work.co.jp/
認定事業
内容
不動産デベロッパー向け電柱・電線の地中化事業
株式会社アイ・シー・マスター (http://www.i-c-master.com/
認定事業
内容
レーザー光技術によるデータ伝送、媒介通信を行う通信機器の開発・販売事業
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第八回認定企業
<AA認定企業>
株式会社HERO
認定事業
内容
屋上・壁面等薄層緑化用コケおよびコケマットの工業的量産事業
評価
ポイント
同社は大阪府立大学の教授が開発した、スナゴケの高速培養システムを用いた屋上・壁面緑化事業を展開するため、2004年4月に大阪府立大学の大学発ベンチャーとして設立される。
コケを使用しているため、他の植物を使った緑化方式に比べてメンテナンスコストが殆ど掛からないことや、同社開発のコケマットを使うことで設置コストを低く抑えることができ、今後の事業拡大が大いに期待される。
ストレックス株式会社 (http://www.strex.co.jp/
認定事業
内容
次世代ヒト不妊治療総合支援システムの企画・開発
評価
ポイント
2003年10月に名古屋大学助教授の研究成果を機械装置製造会社、試薬メーカーと共に同大学の大学発ベンチャーとして同社を設立する。
従来の精子選別において「密度勾配法」及び「スイムアップ法」等では1時間程度かかっていた作業時間を15分程度に短縮することを可能にする「スパムソーター」や受精卵の成熟速度を促進する「ストレッチ受精卵共培養システム」など、不妊治療の観点から少子化問題へ取り組む事業を企画・開発しており、今後の成長性が大いに期待できる。
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第九回認定企業
<AA認定企業>
株式会社テクノビジュアル (http://www.techno-v.jp/
認定事業
内容
可逆圧縮技術FLC(Fullcolor Lossless Codec)を活かしたデジタル商品開発事業
評価
ポイント
映像技術者の関根 徳久氏が2005年1月に設立。動画像を記録・圧縮・転送し拡大しても画像が劣化しない「可逆圧縮技術:FLC(FullColler Lossless Codec)」を開発し、デジタルレコーダ(映像記録装置)として商品化に成功。
従来の技術ではデータを間引いて圧縮していたため、拡大すると画像が劣化する欠点があったが、同技術を用いると高圧縮でも画像が崩れないようになる。
今後は検知精度の高い映像記録装置が望まれている防犯市場のシェアを拡大するだけではなく、早期がんの発見や遠隔医療診断に役に立つ、医療画像の分野への進出を視野に入れており、今後の事業展開が大いに期待される。
<A認定企業>
株式会社コスモマテリアル (http://www.cosmomaterial.jp/
認定事業
内容
都市ガス事業者向けの低VOC水性防錆塗料の開発・販売
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第十回認定企業
<A認定企業>
ファルメディコ株式会社 (http://www.pharmedico.com/
認定事業
内容
薬局を核とした介護施設における統合型医療支援事業
<A認定企業>
株式会社しんけん (http://www.fight.co.jp/
認定事業
内容
3Dスキャナーとインターネットを利用したオーダーメイド靴の販売事業
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第十一回認定企業
<A認定企業>
株式会社ビズメーカー (http://www.bizmaker.co.jp/
認定事業
内容
オーダーはんこのオンデマンド作成システム
<A認定企業>
株式会社3Softジャパン (http://www.3soft.co.jp/
認定事業
内容
緊急地震速報「デジタルなまず」販売
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第十二回認定企業
<A認定企業>
ハイトカルチャ株式会社 (http://www.phytoculture.co.jp/
認定事業
内容
セラミック技術を用いた閉鎖系植物工場の開発
<A認定企業>
株式会社ストリームワークス (http://www.streamworks.co.jp/
認定事業
内容
PIP技術を活用したWEBコンテンツ
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第十三回認定企業
<AA認定企業>
株式会社アキュサイト (http://aquxite.co.jp
認定事業
内容
マルチ型浮遊多電極による水中プラズマ殺菌技術の事業化
評価
ポイント
同社が開発した水中プラズマ発生装置は、暗流プラズマ放電により水中の微生物全般の細胞膜を破壊し死滅させ、水質改善を行う。塩素等の薬剤を用いないため残留薬害の恐れがなく、味や水質に悪影響を与えず、安心、安全に水質改善できることが特長。
従来の同様の装置よりも単純な構造にすることで小電力化、低コスト化が実現。
また、高電圧の殺菌装置等と比較して作業者の安全性も向上する。
この技術は、食品加工場やプール、浴場での利用のほか、病院内での感染病の防止など、高い安全性が求められる分野での活用が大いに期待される。
<A認定企業>
ダイナウェア・コンテンツ・ソリューションズ株式会社 
http://www.dyna-cs.jp
認定事業
内容
業務用ディスプレイの導入のコンサル及びコンテンツ制作
トライリーム株式会社 (http://trireme.jp/
認定事業
内容
次世代型薬局を連携した地域医療支援システム開発事業
株式会社ビッグバイオ (http://big-bio.com
認定事業
内容
水質浄化型エコ・バイオブロックを使った新技術の開発とモスキート・エコバイオブロック
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