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ジャンル
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映像・映画 |
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イベントタイトル
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メビック扇町【この街のクリエイター博覧会 Part 3】 クリエイターズセッション Vol.1 |
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開催日時 |
2009年3月25日(水)17:00〜21:30 |
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開催場所 |
扇町インキュベーションプラザ(メビック扇町) |
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申込締切日 |
2009年3月25日(水) |
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料金 |
1,000円 (消費税込み) |
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お支払方法 |
当日受付にてお支払い
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| 定員 |
80名 |
| 問い合わせ先 |
扇町インキュベーションプラザ(メビック扇町)
〒530-0052 大阪市北区南扇町6-28 水道局扇町庁舎2F
TEL:06-6316-8780 FAX:06-6316-8781 E-MAIL:info@mebic.com |
| この街のクリエイター博覧会 |
この街のクリエイター博覧会 Part 3
〜クリエイターの仕事、生き方、考え方展〜
メビック扇町では、この街のクリエイターが相互に顔の見える関係を築き、ある時は競い合い、ある時は協調できる環境づくりをめざして、「扇町クリエイティブクラスター創生事業」に取り組んでいます。
「この街のクリエイター博覧会 Part3」は、この事業の一環として、クリエイターの自己発信力を高め、クリエイター同士、あるいはクリエイターとクライアント企業とのコラボレーションや、切磋琢磨し、互いに成長する関係づくりを目的として実施するものです。
3回目となる今回は、大阪市内で活動する様々なジャンルのクリエイターや企業と連携しながら、大阪をテーマにした映像作品の公募展、クリエイターのポートレイト展示、キタ・ミナミのクリエイターによるトークセッション、ワークショップなどを開催します。 |
| キーノート |
ヒト・コト・モノである理由
 スピーカー:服部 滋樹氏[graf] モノの生まれ方について考えたいと思う。目的を失ったデザインは本当に生まれる価値があるのだろうか? デザインやアート、時代によって大きく役割が違っている。そして現在、環境や経済システム、今まで作られてきた生活の基盤は正しかったのだろうか。本当に必要なモノの生まれ方。これから必要なモノとは何だろう?ヒトをきっかけに生まれるべきモノ、それを探ってみたい。 |
| トークセッション |
クリエイターがかける“魔法”
クリエイターとは「創造する人(creator)」です。それはクライアントから依頼を受けた仕事でも、直接自分の作品を世に問う場合でも同じことです。
クリエイティブとは、独りよがりな営みではなく、多くの人にはまだはっきりと見えていないけれど、社会にとって必要となるものを、形にする作業です。自分には見えている新たな地平を切り開き、それをまだイメージできていない人に伝えていく作業。
クリエイターの仕事は、そういう要素を持っています。
クリエイターがかける“魔法”
それは、クリエイターが自分の仕事に徹底したこだわりを持ちそのこだわりを、クライアントに対して、また生活者に対して伝えていくために、欠かすことのできない技術です。今回の座談会では、クリエイターの方々に、そういうお話をうかがってみたいと思っています。 |
| パネラー |
木村 泰子氏 (有)鮮デザイン 代表

1973年兵庫県生まれ。プロダクション勤務を経て(株)板倉デザイン研究所入社。04年に独立し、デザインを「生業」「個性の発信」「まわりに居てくれる人や暮らしている街のために何かをすること」の三つの軸をベースに活動開始。06年個人事務所を法人化し、グラフィック×映像 コラボレーションスペース「画空スタジオ」を開設。 |
| パネラー |
黒田 武志氏 サンドスケイプ 主宰

グラフィックデザイナー・オブジェ作家。1962年岡山県生まれ。雑誌・単行本のアートディレクション、演劇のフライヤーやロゴタイプなどのグラフィックワークと並行し、インスタレーション、オブジェ等の作品も発表。演劇との接点も多く、04年〜07年『維新派』の美術も担当している。オブジェ作品集に『ON THE PAPER』『不純物100%』がある。 |
| パネラー |
服部 滋樹氏 graf 代表・デザイナー・クリエイティブディレクター

1970年大阪生まれ。98年大阪、南堀江にショールーム“graf”をオープン。00年 “decorative mode no.3”設立。同年、中之島に移転し、“graf bld.”を設立。オリジナル家具の企画・製作・販売、店舗・住宅プロデュース、設計・施工、グラフィックデザインなどを手がける。 |
| パネラー |
廣瀬 圭治氏 キネトスコープ社 代表

20代前半は全国をバイクで旅する放浪生活を続け、25歳で好きだった絵の仕事に携わろうと決意。その後、VJとして全国のクラブイベントに出演。02年に独立し、現在はWEBや映像のディレクター兼デザイナーと して活躍中。VJで培ったセンスや経験を生かし、映像やリッチコンテンツ導入の企画提案を得意とする。最近ではイベントのプロデュースなどを多く手がける。 |
| パネラー |
藤田 豪氏 GOSiZE

1974年岡山県生まれ。建築家高松伸氏に師事後、1999年に独立。商業施設、ホテル旅館、住宅などのさまざまな建築デザインを手がける。日本的な素材や技術を空間の中で新しくスタイリングし、日本人の感性に訴えかける『美』を追求し続けている。04年インテリアプランニング賞「国土交通大臣賞」など、コンペでの受賞歴も多数。 |
| パネラー |
牧野 博泰氏 ヴィジュアル計画・マーレ 主宰

自称、招福図案家。制作プロダクションで10年間勤務し、99年に独立。ポスター、会社案内、パッケージなどのグラフィックデザイン全般を製作する傍ら、最近では特に、企業や商品などのロゴタイプ、シンボルマーク、タイポグラフィなどに力を入れている。また、イラストレーターとのコラボ活動なども積極的に行っている。 |
| コーディネーター |
山納 洋氏 (財)大阪21世紀協会 大阪ブランドグループ・チーフプロデューサー

1971年兵庫県生まれ。93年大阪ガスに入社。神戸アートビレッジセンター、扇町ミュージアムスクエア、メビック扇町での勤務を経て現職。本業の傍ら、トークサロン企画「扇町Talkin’About」、カフェ空間のシェア活動「common cafe」などをプロデュースしてきた。 |
| 会場へのアクセス |
・地下鉄堺筋線「扇町駅」5番出口より西へ徒歩約3分
・JR「天満駅」より扇町公園方面へ徒歩約7分
・ホワイティ梅田(地下街)・泉の広場M14番出口を左に上がり、東へ徒歩約10分
http://www.mebic.com/access/ をご参照ください。
扇町インキュベーションプラザ(メビック扇町)
〒530-0052 大阪市北区南扇町6-28 水道局扇町庁舎2F
Tel:06-6316-8780(土・日・祝 休館) Fax: 06-6316-8781
E-mail:info@mebic.com URL:http://www.mebic.com/ |
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